林 朱美




名前 林 朱美 (はやし あけみ)

出身地 徳島県美馬市

血液型 O型

趣味 ガーデニング・ランニング・フラワーアレンジ

好きな言葉 「笑顔」「ありがとう」

好きな食べ物 甘いもの・辛いもの (どっちも好き)

好きな動物 うさぎ・猫

主な職歴

情報通信サービス業におけるテレマーケティング

法人向け提案営業および、テレフォンアポイント業務


受賞歴

平成11年 社長賞 受賞

平成27年 公益財団法人 日本電信電話ユーザ協会主催:
      電話応対コンクール徳島地区大会 準優勝


自己PR

テレマーケティング(新規提案営業)、テレアポ(電話営業)、電話の応対業務に携わり、25年以上経ちますが、現在もオープンマインドで落ち着いた穏やかな声で、お客様に感謝 の気持ちが伝わるよう「気配り・プラスアルファの応対」を心がけています。
お客様の気持ちや状況をしっかり受け止め、きちんと理解すること。
お客様ひとりひとりに寄り添うことが私の基本姿勢です。

また、イベントなどのアナウンスは明るく元気に、いつも笑顔で!
結婚式などのセレモニーは、心をこめてをモットーにしています。


◆電話応対は、声と言葉で成り立つコミュニケーション

社会人において必要なチカラNO.1が「対話力」!
電話応対においても「人間力」「対話力」が求められます。
ICT(情報通信技術)の普及により、音声によるコミュニケーションが減り、電話応対に苦手意識を持つ人は少なくありません。
電話は非対面ツール(声のみのコミュニケーション)のため、ビジネススキルが試されす。気持ちが伝わる音声表現、アプローチ法、言葉遣い、話し方の工夫や話すタイミング、
「話す」「質問する」「聴く」などのスキル(電話力)を磨き、顧客満足につながる電話応対の実現に向けてお手伝いをさせていただきます。

◆電話応対に欠かせない「笑声」と「聴く力」

ビジネスの電話応対は、応対ひとつで企業イメージ(印象)が左右されるため「企業の顔」とも言われており、顔が見えないからこそ、声の表情(笑顔)が大切!
また電話応対で最も大事なことは、対話を形作る基本の「聴く力」です。
「聴きとる力」を磨き「訊きだす力」を養うことや、臨機応変な対応が求められます。
プラスアルファの気配りで心の温かさが感じられる応対を心がけたいものです。

◆クレームは、お客様の期待から生まれた大切なメッセージです

クレームへの対応は企業姿勢を映し出します。
すぐに解決ができない、難しいクレーム対応においては、お客様視点から不満、怒りをしっかり聴きとり、解決に向けての誘導、物理的ニーズだけでなく、特に心理的ニーズを満たすことを優先しています。
厳しいクレームになるほど、「人間力」「対話力」の両面を磨くことが必要とされ、共感、協調的説明、迅速な対処能力、柔軟な対応力が求められます。クレーム対応の品質次第で、企業のイメージが変わるため、信頼回復に向けての応対スキルが必要です。

◆高齢者の「聞こえない」「聞こえづらい」の電話に応える!

本格的な高齢化社会において、高齢者向けの応対が必要かどうかの判断が瞬時に求められます。加齢により聴覚が低下し、聞きとる力も弱まる「聞こえの問題」や物忘れなどのケース!ご高齢の方の気持ちに寄り添い、様々なケースに合わせて丁寧な対応が必要です。
 特に、聞こえにくいお年寄りへは、話すスピードや、わかりやすい言葉を選ぶなど、理解してもらいやすい話し方の工夫などに意識して努めなけばなりません。

◆電話応対のスキルアップでCS向上を!

これまでの経験をもとに、今後もしっかりと知識を重ね、皆様のお役に立ちたいと思っています。どんなことでも、お気軽にお声がけ下さい。

アナウンス経歴

2015

  第26回 大麻町ジングルベルマラソン大会

2016
  島田島トレイルランニング表彰式

  はな・はるフェスタ2016 場内アナウンス

  日本老年歯科医学会 第27回総会・学術大会

  阿波踊り (桟敷アナウンス)(新町橋)

  ウエイクボードアジア大会「新鮮なっ!とくしま」号(ふうどフェア)

  結婚式人前式・挙式案内

  徳島JAZZ 2016

  障害のある人もない人もみんなで集おうハートフルフェスタ講演会

  インディゴコレクション2016(愛住町主催)

  第27回 大麻町ジングルベルマラソン大会

2017

  はな・はるフェスタ2017 場内アナウンス

  島田島トレイルランニング

  結婚式人前式・挙式案内

  阿波踊り (桟敷アナウンス)(新町橋)